2011年 10月 09日
Julie London "Julie Is Her Name " Vol.1&2 |
はじめまして。
と言いますか、今まで"La sUcala"でクラシック、ジャズ両方の音源をアップしていましたが、やはり別々の方が良いだろうと言うことで、ジャズの音源アッするブログを作りました。
投稿する上でも、この方がやりやすいですからね。
初めての方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらのブログは「ブログ」ではありますが、他のブログのように読み物として楽しむというよりは、音楽を聴いていただくことを第一に考えておりますので、文は少ないうえに、あまり面白くないですので、その辺割り切ってお付き合いください。(笑)
そのかわり、アップする音源の音質はmp3ではありますが、それなりに責任は持って頑張っていきたいと思いますので、宜しくお願いします。
音源は、一旦ニコニコ動画に投稿し、それを外部プレーヤーで本ブログに貼り付けてお届けします。
とりあえず、第1回目はジュリー・ロンドンの"Julie Is Her Name " Vol.1&2をお聴きください。
リッピングドライブ:PHILIPS CDD3610/85
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
AVI作成ソフト:AVIMAKER
FLVへのエンコーダソフト:MediaCoder
音声はMP3
【Julie London "Julie Is Her Name " Vol.1&2】
Julie London(Vocals)、Howard Roberts(Guitar)、Red Mitchell(Bass)
[Vol.1]
1.Cry Me a River
2.I Should Care
3.I'm in the Mood for Love
4.I'm Glad There Is You
5.Can't Help Lovin' Dat Man
6.I Love You
7.Say It Isn't So
8.It Never Entered My Mind
9.Easy Street, 10.'S Wonderful
11.No Moon at All
12.Laura
13.Gone with the Wind
[Vol.2]#31:09~
1.Blue Moon
2.What Is This Thing Called Love?
3.How Long Has This Been Going On?
4.Too Good to Be True
5.Spring Is Here
6.Goody Goody
7.One I Love (Belongs to Somebody Else),
8.I'm Lucky
9.Hot Toddy
10.Little White Lies
11.I Guess I'll Have to Change My Plan
12.I Got Lost in His Arms
Vol.2の「Goody Goody」の演奏前の会話の様子がとてもリアルで、生身の女性を感じます。
ジャズは実はこういった軽い感じでレコーディングされていたんですよね。
もっともっと私たちに日常的に、身近にある音楽なんですよ。
日本でジャズというと、ある意味クラシックよりも何か特別な敷居の高い音楽になってしまっていますが、それは戦後ジャズがアメリカから入ってきて、都会の一部のインテリやハイソな人種たちが自分たちの音楽として、それを文化として形作ってきたからでしょうね。
その流れを汲んだのがジャズ喫茶のおやじ連中で、彼らが実はジャズを特別なものにしてしまったんです。
勿論、普及にも貢献しましたけどね。
と言う私も、ジャズ喫茶もどきをやってましたけど・・(笑)
音楽に初心者も上級者もありません。
とりあえず、La sUcalaの方でアップしていたジャズの記事や音源をこちらに移植していきますので、今後ともお付き合いください。
宜しくお願いします。
PC音源は、メインシステムで聴きましょう。

にほんブログ村
と言いますか、今まで"La sUcala"でクラシック、ジャズ両方の音源をアップしていましたが、やはり別々の方が良いだろうと言うことで、ジャズの音源アッするブログを作りました。
投稿する上でも、この方がやりやすいですからね。
初めての方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらのブログは「ブログ」ではありますが、他のブログのように読み物として楽しむというよりは、音楽を聴いていただくことを第一に考えておりますので、文は少ないうえに、あまり面白くないですので、その辺割り切ってお付き合いください。(笑)
そのかわり、アップする音源の音質はmp3ではありますが、それなりに責任は持って頑張っていきたいと思いますので、宜しくお願いします。
音源は、一旦ニコニコ動画に投稿し、それを外部プレーヤーで本ブログに貼り付けてお届けします。
とりあえず、第1回目はジュリー・ロンドンの"Julie Is Her Name " Vol.1&2をお聴きください。
リッピングドライブ:PHILIPS CDD3610/85
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
AVI作成ソフト:AVIMAKER
FLVへのエンコーダソフト:MediaCoder
音声はMP3
【Julie London "Julie Is Her Name " Vol.1&2】
Julie London(Vocals)、Howard Roberts(Guitar)、Red Mitchell(Bass)
[Vol.1]
1.Cry Me a River
2.I Should Care
3.I'm in the Mood for Love
4.I'm Glad There Is You
5.Can't Help Lovin' Dat Man
6.I Love You
7.Say It Isn't So
8.It Never Entered My Mind
9.Easy Street, 10.'S Wonderful
11.No Moon at All
12.Laura
13.Gone with the Wind
[Vol.2]#31:09~
1.Blue Moon
2.What Is This Thing Called Love?
3.How Long Has This Been Going On?
4.Too Good to Be True
5.Spring Is Here
6.Goody Goody
7.One I Love (Belongs to Somebody Else),
8.I'm Lucky
9.Hot Toddy
10.Little White Lies
11.I Guess I'll Have to Change My Plan
12.I Got Lost in His Arms
Vol.2の「Goody Goody」の演奏前の会話の様子がとてもリアルで、生身の女性を感じます。
ジャズは実はこういった軽い感じでレコーディングされていたんですよね。
もっともっと私たちに日常的に、身近にある音楽なんですよ。
日本でジャズというと、ある意味クラシックよりも何か特別な敷居の高い音楽になってしまっていますが、それは戦後ジャズがアメリカから入ってきて、都会の一部のインテリやハイソな人種たちが自分たちの音楽として、それを文化として形作ってきたからでしょうね。
その流れを汲んだのがジャズ喫茶のおやじ連中で、彼らが実はジャズを特別なものにしてしまったんです。
勿論、普及にも貢献しましたけどね。
と言う私も、ジャズ喫茶もどきをやってましたけど・・(笑)
音楽に初心者も上級者もありません。
とりあえず、La sUcalaの方でアップしていたジャズの記事や音源をこちらに移植していきますので、今後ともお付き合いください。
宜しくお願いします。
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