2012年 03月 28日
大変ご無沙汰でした・・
済みませんでした。汗
前回に続きマイルスです。

今日聴くのは、脱皮途中である意味中途半端な演奏をしていたブラックホークから5年後の1966年の録音
"MILES SMILES"
1963年幕開けとされる"黄金のクインテット"時代の、アコースティックジャズの頂点に立つ3つのアルバム(他「ESP」「Nefertiti」)の一つ。この前にジョージ・コールマンをテナーに迎えた時期を挿みますが、ウェイン・ショーターがテナーのこの時期は明らかにそれから進化しています。
【Miles Davis "MILES SMILES"】
Miles Davis (tp)
Wayne Shorter (ts)
Herbie Hancock (p)
Ron Carter (b)
Tonny Williams (ds)
1966/10/24 #1,2,4,5、1966/10/25 #3,6
リッピングドライブ:PHILIPS CDD3610/85
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
動画作成ソフト:AVIMAKER、MediaCoder
【Take】
1.Orbits
2.Circle
3.Footprints
4.Dolores
5.Freedom Jazz Dance
6.Ginger Bread Boy
一音たりとも無駄な音のないジャズ・・
夜明けはもうすぐそこだ・・
ちなみに、これ以前の1964年の演奏はこれ
【Four & More】
Miles Davis(Trumpet), George Coleman (Sax (Tenor)), Herbie Hancock(Piano), Ron Carter(Bass), Toni Williams(Drums),
1964年リンカンセンター、フィルハーモニックホール、Clumbia
1 So What
2 Walkin
3 Joshua
4 Go Go (Theme And Announcement)
5 Four
6 Seven Steps To Heaven
7 There Is No Greater Love 8 Go Go (Theme And Announcement)
果たして、私の音は進化しているでしょうか・・?
★PC音源は、メインシステムで聴きましょう。

済みませんでした。汗
前回に続きマイルスです。

今日聴くのは、脱皮途中である意味中途半端な演奏をしていたブラックホークから5年後の1966年の録音
"MILES SMILES"
1963年幕開けとされる"黄金のクインテット"時代の、アコースティックジャズの頂点に立つ3つのアルバム(他「ESP」「Nefertiti」)の一つ。この前にジョージ・コールマンをテナーに迎えた時期を挿みますが、ウェイン・ショーターがテナーのこの時期は明らかにそれから進化しています。
【Miles Davis "MILES SMILES"】
Miles Davis (tp)
Wayne Shorter (ts)
Herbie Hancock (p)
Ron Carter (b)
Tonny Williams (ds)
1966/10/24 #1,2,4,5、1966/10/25 #3,6
リッピングドライブ:PHILIPS CDD3610/85
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
動画作成ソフト:AVIMAKER、MediaCoder
【Take】
1.Orbits
2.Circle
3.Footprints
4.Dolores
5.Freedom Jazz Dance
6.Ginger Bread Boy
一音たりとも無駄な音のないジャズ・・
夜明けはもうすぐそこだ・・
ちなみに、これ以前の1964年の演奏はこれ
【Four & More】
Miles Davis(Trumpet), George Coleman (Sax (Tenor)), Herbie Hancock(Piano), Ron Carter(Bass), Toni Williams(Drums),
1964年リンカンセンター、フィルハーモニックホール、Clumbia
1 So What
2 Walkin
3 Joshua
4 Go Go (Theme And Announcement)
5 Four
6 Seven Steps To Heaven
7 There Is No Greater Love 8 Go Go (Theme And Announcement)
果たして、私の音は進化しているでしょうか・・?
★PC音源は、メインシステムで聴きましょう。



まあ、八つ当たりされたモブレーもとんだ迷惑なわけですが、たとえば一日目の"All of You"なんか、今日聞くオリジナル編集の演奏ではモブレーのソロはなかったんですが、すでに発売されているコンプリート盤では、ちゃんとマイルスの次にモブレーが吹いているということですから、モブレーにとっては"とんだ迷惑"では済まされないですよね。
使用したCDは、数種類あるストリングスとのセッションを多分全て一枚にしたもの。 (これ⇒)
【Charlie Parker With Strings: The Master 


【Lisa Ekdahl/Back To Eart】
